Oceanside市長表敬訪問・市庁舎見学(07.29.2014)


サンディエゴでの最終日となった3日目は、生徒達はオーシャンサイド市庁舎を訪れ、オーシャンサイド市長の表敬訪問を行いました。


ジム・ウッド市長からは、生徒達へ歓迎の言葉をいただき、KAKEHASHIプロジェクト統括責任者・谷沢健一氏および弊社代表・山内へ謝辞が送られました。

紹介を受ける統括責任者・谷沢健一氏
紹介を受ける統括責任者・谷沢健一氏
ジム・ウッド市長と弊社代表・山内
ジム・ウッド市長と弊社代表・山内
統括責任者・谷沢健一氏と弊社代表・山内
統括責任者・谷沢健一氏と弊社代表・山内

また、市長直々にオーシャンサイド市の地理や姉妹都市についての紹介を行って頂き、生徒達はオーシャンサイド市をより身近に感じることが出来たようです。


オーシャンサイド市は、日本の富士市、木更津市と姉妹都市提携を結んでおり、表敬訪問などの交流も活発に行われています。

 

弊社は以前にも、オーシャンサイド市と富士市の両市長の表敬訪問のコーディネートを行いましたが、今回の表敬訪問においても、ジム・ウッド市長には非常に暖かい歓迎を行って頂きました。

 

市長よりお話を頂いた後、生徒達は三つのグループに別れ、市庁舎見学を行いました。
なんと、市長直々に市長室への案内を行って頂き、生徒達は市庁舎の職員から歓迎を受けました。
ジム・ウッド市長はオーシャンサイド市警に31年間勤め、署長も務めていたという経歴の持ち主で、市長室では、生徒達が警察バッジや警官の帽子と共に記念撮影を楽しみました。


 

最大限の歓迎を受けた一行は、市庁舎前にて記念撮影を行い、ジム・ウッド市長及びオーシャンサイド市庁舎の皆様へ感謝の言葉を伝え、市庁舎を後にしました。